クラウドネイティブなアプローチで
お客様の事業をより安全に
競争力のある
サービスへ

私たちはSREのプロフェッショナルパートナーです

Sreake(スリーク)は、豊富な経験を持つSREの専門家があらゆるフェーズで専門的なサポートをお客様に提供し、お客様サービスのイノベーションを加速させます。

サービス

私たちはSREの考え方を軸に
お客様システムのクラウドネイティブ化を推進し
システム運用の効率化・システム開発の生産性改善を介して
お客様サービスのイノベーションを加速させます。

インフラ・SRE/DevOps支援

インフラをシンプルにして、開発・運用の現場に横たわる課題を解決!

システムのクラウドネイティブ化に向けた技術支援や、
システム運用の効率化・システム開発の生産性改善に向けたSRE/DevOpsの導入支援(技術支援・組織形成等)を介して、お客様サービスのイノベーションを推進します。

クラウドネイティブアプリケーション開発支援

柔軟性の高いアプリケーション開発をサポート!AI活用支援も!

フロントエンド、バックエンド開発の領域でアジリティの高いアプリケーション開発を支援し、お客様サービスのイノベーションを加速させます。
また生成AIの活用による業務効率化 ・コスト削減を実現します。

データ活用支援

データに関わる課題解決を全方位でサポート!

既存データベースの移行支援(Oracleからの移行やNewSQL活用等)から、パフォーマンス・運用改善、データ分析基盤整備(データパイプラインの構築・移行、BIツール導入)に至るまで、データベース移行・改善・データ分析内製化に向けた技術的な支援を行います。

Sreakeの特徴

あらゆる領域・フェーズに対して
SREの実践によりお客様ビジネスのイノベーションを加速を支援します。

  • 戦略から開発まで
    ITシステムをサポート

    多様な業界で経験を持つSREの専門家が、戦略策定から、設計・構築、運用改善といった、お客様ITシステムのあらゆるフェーズに対して専門的なサポートを提供します。

  • チーム編成や
    人材の採用まで支援

    アプリケーション開発、インフラ構築、データ活用(含むAI利用)といったITシステムに関わる課題・ニーズへの対応に加え、SREチーム等の組閣、人材の採用に至るまでITシステムを取り巻くあらゆるニーズに対して包括的に支援します。

  • 内製化を見据えた
    サポート

    ITシステムのクラウドネイティブ化や、運用改善をお客様エンジニアと伴走する形で対応し、当社エンジニアからの実演・ナレッジ共有・お客様による実践を介して、最終的にお客様組織で内製化頂けるようになるところまで支援します。

What’s SRE?

SREとは?

SRE(Site Reliability Engineering)とは、ITエンジニアがITサービスの信頼性を高めるために行う設計やアプローチ、
またはこれらを行うチームを指します。

具体的なSREの領域

  • 指標(SLI)と目標値(SLO)を用いた、サービス信頼性の定量化と客観的評価
  • エラーバジェット(リスク許容範囲)の活用による、開発速度と信頼性との間のバランス確保
  • 反復的な手作業(トイル)の自動化・削減
  • 自動化の徹底による運用の一貫性・効率性の確保、ヒューマンエラーの撲滅(CI/CD環境整備、監視、障害対応等)
  • 迅速・効率的なインシデント対応と非難なき事後検証(ポストモーテム)
  • サービスの成長、需要を見据えたキャパシティプランニング
  • 回復力と可観測性(Observability)を備えたシステム構築による、障害予防と影響の最小化
詳細を見る

Sreakeが
選ばれる4つの理由

  1. 01

    高い技術力

    多様な技術に関する知見を持つ
    エンジニアが多数在籍

  2. 02

    マルチクラウド

    AWS、Google Cloudの
    Premier Partner

  3. 03

    豊富な実績

    多様な業界・サービスに対する
    豊富な支援実績

  4. 内製化に向けた
    伴走支援

    トレーニングの提供に
    閉じない伴走支援

Sreakeが
選ばれる理由
01 高い技術力

Kubernetes(k8s)をはじめとする多様な技術分野において、高度な専門知識と実績を持つエンジニアが多数在籍しています。
また、エンジニアが最新技術の検証や、OSS活動、社内での情報共有や意見交換を行い、進化を続けることで、常にお客様にとっての最適解を提案・提供することが可能です。

早川 大貴

株式会社スリーシェイク Sreake事業部

早川 大貴

YouTubeチャンネル「kubenews」や初心者向けKubernetesミートアップ「Kubernetes Novice Tokyo」のオーガナイザー

長澤 翼

株式会社スリーシェイク Sreake事業部

長澤 翼

Kubernetes のコントリビューターとして活動しており、特に SIG-Node 領域に注力している

水元 恭平

株式会社スリーシェイク

水元 恭平

コンテナセキュリティ本の監訳を行った中心メンバー

佐藤 健吾

株式会社スリーシェイク

佐藤 健吾

k8sで動作するアプリケーションについての実務経験が豊富。また、k8sやOSの深い知見を元に書籍を出版

元内 柊也

株式会社スリーシェイク

元内 柊也

プロジェクト対応と並行し、SREやPlatform Engineeringなどの外部登壇を多数行う。

Sreakeが
選ばれる理由
02 マルチクラウド

AWS、Google CloudのPremier Partnertとして、各クラウドサービスの資格を保有するエンジニアが多数在籍しています。特定のクラウドベンダに依存せず、それぞれのクラウドのメリットや、差異を考慮したサポートが可能です。また、各種Saasサービスの導入支援も併せて提供しています。

Specialization DevOps Google Cloud Sell | Service Premier Partner Google Cloud Specialization Infrastructure Google Cloud Sell Premier Partner Google Cloud Google Cloud Infrastructure Modernization Partner of the Year Japan 2025

AWS / Google Cloud 構築支援

AWS PARTNER Advanced Tier Services Kubernetes CERTIFIED SERVICE PROVIDER

ハイブリッドクラウド構築支援

Sreakeが
選ばれる理由
03 豊富な実績

大規模金融システム、コンシューマー向けシステムなど、多様な業界に対して豊富な支援実績があります。FISCやPCIDSSなど高いセキュリティ要件が求められるシステムに対しても支援を行うことが可能です。

Sreakeが
選ばれる理由
04 内製化に向けた伴走支援

トレーニングの提供に閉じず、ITシステムのクラウドネイティブ化や、運用改善をお客様エンジニアと当社エンジニアが伴走する形で対応し、当社エンジニアからの実演、ナレッジ共有・お客様による実践を介して、最終的にお客様組織で内製化頂けるようになるところまで支援します。

Sreakeのご利用シーン

こんな場面で、こんなお悩み、ありませんか?

Sreakeには、さまざまなクラウドサービスを知り尽くす専門家が多数在籍しています。

各クラウドベンダの高度な資格を保有し、現場で多種多様な実績を積んだエンジニアが、 要件やシステム特性に合わせたクラウドサービスの組み合わせをご提案します。
また、ガバナンスの策定や、運用の自動化など、クラウド利用に関する様々なプラクティスのご提案から開発のご支援まで、お客様のニーズに合わせてあらゆるサポートが可能です。

Sreakeには、BigQueryやSnowflake、LookerやQuickSightといった様々なデータ製品に 精通し、高度な専門知識と実績を持つエンジニアが多数在籍しています。

専門家がお客様の要件やシステム特性に合わせて最適なアーキテクチャ、BIツールをご提案すると共に、 ガバナンスの策定や、運用の自動化など、クラウド利用に関する様々なプラクティスの開発まで、お客様のニーズに合わせてあらゆるサポートが可能です。

技術革新のスピードが非常に速い生成AI分野において、ビジネスリスクを回避しつつ、生成AIの性能を最大限に引き出すためには、専門的な知識と共に、最新技術へのキャッチアップが不可欠です。

スリーシェイクではエンジニアが最新技術の検証や、OSS活動、社内での情報共有や意見交換を行い、進化を続けることで、常に高度な専門知識と実績を提供することが可能です。

Sreakeには、コンテナセキュリティ本の完訳を行う等、クラウドセキュリティに長けた専門家が多数在籍しています。

サーバーやコンテナ、IaCコードまで、各リソースを網羅的に保護するためにの技術的な対策、支援に加え、専門チーム(CSIRT)の構築や運用支援に至るまで、組織全体のセキュリティ対応力の向上をサポートすることができます。

お気軽にお問い合わせください

SREの設計・技術支援から、
SRE運用内で使用する
ツールの導入など、
SRE全般についてご支援しています。

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